最果ての工房

益体もない雑記がお好き?結構。ではますます好きになりますよ。さあさどうぞ

書籍レビュー:ToLOVEるダークネス1巻  

漫画の話題も無理矢理、アニ特カテゴリに突っ込んでましたが観念して書籍カテゴリ立ち上げ。

まぁ時々ではあるけど、漫画とかラノベとかその他?の感想というかネタバレをお届け。(え



今日のテーマは







延期していたToLOVEるダークネス。

じゃ、早速行ってみよっかぁ。

概要:

基本はToLOVEるの続編…だけど本編読んでなくてもダークネスだけでもキャラとか、大まかな

流れみたいなのは分かるのでこれから読んでも無問題。

ただこの作品ではモモとヤミが中心になっていく。



ではネタバレ。



・プールデートで色々思うことがあったらしいモモ、リト中心のハーレムを作ろうと画策

・何でかってとリト=未来のデビルーク王=一夫多妻でも良いじゃない=自分の恋心も消化しようという魂胆







・おぉ~激しい( ^ω^)(セックスの妄想が)

・クセッ毛でも可愛いけどストレートでもいいかも

・ララの出番は少な目

・春菜ちゃんェ…

・どんどん変態への道を突き進む唯さん

・リトとパンツは引きあう!なんだってキバヤシ!!?

・風呂で「なんてこったァ!結城家がハレンチ(ry」

・黒咲芽亜たんはなんか黒猫に出てきそうね







・OH!コレヲヤーパンデハ「乳繰り合う」イイマスネー!

・乳をクリクリするからね!(今回最下品発言

・ヤミたんがそこはかとなくヒロイックに見えてきたぜ…

・唯さんセックル万端じゃないですかっ!

・あぁこりゃやっぱり俺達が愛したToLOVEるだわ



総括:

ネタバレの最後1行に全てを置いてきた。(何

誰を主軸に据えようと、ToLOVEるはToLOVEるなのだよ…。

でもまぁ本編より余計なもんは削ぎ落として、お楽しみシーン(おっさんか)を付与しているので

満足感は高い。

伏線とかは長谷見先生ですしあんまり期待は…。

とはいえ、また新しい視点ということでその点では価値が高いのでは。
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