最果ての工房

益体もない雑記がお好き?結構。ではますます好きになりますよ。さあさどうぞ

僕のタイミングがつくづく悪いという話  

昨年の話で申し訳無いのですが、高校時代の先生に年賀状を送ったという記事を書いたと思います。
「頑張って元旦に届くように書いたぞ!」と意気込んだ記憶がありますがあの後、先生から
喪中欠礼のハガキが届きましてな…。
急な事だったとはいえ、なんとまぁ自分自身のタイミングというか間の悪さかとちょっと凹みました。
送ってしまったのは仕方ないんですけどな。
先生には後日、寒中お見舞いのハガキを改めて書こうと考えています。
でも高校卒業して14年?くらい経ちますが、それだけ年月が流れればそりゃあお互いに
身内の不幸があってもおかしくないわけです。
とかくいう僕も祖父母や大叔父が天に召されたわけですし。
なので今後、年賀状は元旦に届くギリギリまで待ってみようと思いました。
焦っても良い事は無いと身にしみて分かったのでw
そんな昨年末の出来事でした。
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